江別市の総合眼科。医療法人社団 川口眼科クリニックです。

院内設備

自動患者受付機

再診の方は、『受診したことがある』をタッチ。診察券のバーコードまたは、QRコードをかざせば、受付は完了です。


診察順番表示

診察状況、混み合い状況を視覚化、イライラ解消に努めています。

光干渉断層計(OCT)

施設写真

網膜総合解析(黄斑/緑内障)を行います。
高速スキャンで、患者さまの検査負担を軽減しています。
緑内障診断支援ソフト搭載…診断の迷いが無くなりました。

【その他、診断、経過観察に有用な疾患】
加齢黄斑変性症
黄斑浮腫(糖尿病網膜症、網膜静脈分子閉塞症)
黄斑前膜、黄斑上膜
中心性漿液性網脈絡膜症


マイボペン

ドライアイの治療指針決定のための新たなアイテムです。
タイプ分類をして、より個人に合ったドライアイ点眼薬の選択に役立つことが期待されています。

IOLマスター700

非接触眼軸測定装置(IOLマスター700)
白内障手術の質(精度)が向上致します。
平成28年9月、IOLマスター500から更新しました。
測定不可能な白内障が減り、OCT内臓により、検査時の固視チェックが可能となりました。測定結果の信頼度が更に向上しています。
高度先進医療となる
多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術には必修のアイテムです。

ハンフリーフィールドアナライザー3(自動視野計)


平成28年9月更新。最新の機種へ変更しました。

角膜形状解析装置

機器写真

角膜の乱視を正確に描出する事に加え、収差も測定できます。
乱視でお困りのコンタクトレンズ処方希望の患者さまには必修の検査

円錐角膜も診断に迷いません
乱視矯正眼内レンズトーリック眼内レンズ)の適応決定に有力
近視矯正治療オルソケラトロジー
の診察、経過観察に必修の検査